やっていくログ

やったことを書いていく。

入門Python3 [1] [読書ログ]

・範囲

 1,2章

・概要

 型、数値、文字列、スライス、文字列組み込み関数

・メモや感想

 サクサクと読み進める。入門と銘打っているが、全くの初学者にはとっつきにくいかもしれないと感じた。より入門的な書籍はたくさんありそう。

 Windowsではcd ..で親ディレクトリに行ける(cd - の代わり)。

・不明点等

 特になし

入門Python3 [0] [読書ログ]

・書名

 「入門Python3」(オライリー/Bill Lubanovic著)

 

・動機

 プログラミング演習の授業で断片的にPythonを学習したが、改めてPythonの文法を系統的に学ぶ必要を感じたため。

 

・方針

 読みつつコードを書く。適宜読書ログにまとめる。

 

・目標

 文法事項を一通り復習。後半のトピックもテキストに従って概観する。

 

 

GitHub Educationに登録してみる回

privateリポジトリを無料で手に入れるため、GitHub Educationに登録することにした。申請には大学が発行するメールアドレスが必要になる。(13歳以上と書いてあったので大学に限らず教育機関ならOKなのだと思う)

 

以下登録までの流れ。 

1.

GitHubにログインした状態で https://education.github.com/ にアクセスする。

2.

Studentの場合は https://education.github.com/students からJoin GitHub Education → Get your Pack → Yes, I'm a student. と進んでいくと申請フォームが出る。

3.

申請フォームを英語で埋めていく。

・Name

 名前を書く。

・Verify academic status

 学生である証明として、大学発行のアドレスを選択する。GitHub登録時に別のアドレスを使っていた場合は、please add and verify it 的なリンクから、大学発行のアドレスを紐づける。

・School name

 学校の名前を書く。英語で正式名称を。

・Graduation year

 卒業予定年を選ぶ。

・How do you plan to use GitHub?

 GitHubの使用目的を書く。プライベートリポジトリの必要性を絡めておくと良さそうな気がします。数行で大丈夫そう。

 

フォームを提出して数分でOKが出た。早すぎて笑った。ともあれありがたいことです。

2年間有効で、期間が終了した後も学生やそれに類する身分の場合は再申請可能。

2018/08/02

はてなブログに登録した

・学科PCのWindows環境にGitをインストールした

GitHubに登録した

VSCode上でもcommitしてpushしたりできるようになった

・Git管理したことないので使いこなせるかはわからない